過去の研究一覧

 年度
 研究テーマ
研究の概要
取り組み
 平成26年度 人間関係形成能力を育むための言語活動 -キャリア教育の視点から- ■実践事例集
 ■公開セミナー
 平成25年度 教科中心教育における教科指導 教科の指導方法について ■実践事例集
 平成24年度 自立と社会参加をめざした教科中心教育 動きづくり・とらえ方・コミュニケーションの観点から ■研究紀要
 (第23号)
 ■実践事例集
 ■公開セミナー
 平成23年度
 平成22年度 特別支援教育における特別支援学校の在り方に関する実践的研究-特別支援学校における授業づくり(継続)-
-特別支援学校の地域支援の試み- 
 ■研究紀要
 (第22号)
 平成21年度
 平成20年度 個に応じた指導の充実に向けた授業創造へのプロセス研究 個に応じた指導の充実を目指した総合的指導の実践
~個々のニーズ実践のための教科間の連携を意識した授業づくり~
(平成18・19年度)
 <小学部・中学部・高等部を縦割りにしたプロジェクト研究>
  ・「認知・言語にニーズのある児童生徒の実態把握と授業づくり」
  ・「社会性にニーズのある児童生徒の実態把握と授業づくり」
  ・「運動にニーズのある児童生徒の実態把握と授業づくり」
~「支援の手だて」に着目した授業づくり~(平成20年度)
 ■研究紀要
 (第21号)
 ■実践事例集
 ■公開セミナー
 ■関連書籍発刊 
 平成19年度
 平成18年度
 平成17年度 「発達と自立を支援するⅠ~Ⅲ」 個々のニーズをテーマにしたプロジェクト研究
<認知発達プロジェクト>認知発達を促す指導
<発達支援プロジェクト>個々の発達を支援する教科学習の充実を目指して
<リソースプロジェクト>卒業後の生活を支える力を育てる
<自立活動プロジェクト>(平成15年度のみ)個々のニーズに応じた自立活動の指導を目指して
 ■研究紀要
 (第20号)
 ■実践事例集
 ■公開セミナー
 平成16年度
 平成15年度
 平成14年度 「QOLの充実をめざした教育」
-生きる力をはぐくむ-
-健康・認知・自己実現を移行の視点から-
-個別教育計画を基にした授業実践-
-個性を発揮しつつ共生すること-
-人との関わり ネットワーク社会参加-
本校の教育実践の中からプロジェクト研究
<個別教育計画>(平成12年度)
<認知発達>(平成12・13年度)
<ムーブメント>(平成12年度)
<社会生活能力>(平成12・13・14年度)
<心理的安定>(平成12・13年度)
<食生活>(平成12年度)
<性教育>(平成12・13・14年度)
<健康>(平成13年度)
<コミュニケーション>(平成14年度)
<リソース>(平成14年度) 
 ■研究紀要
 (第15~19号)
 ■公開セミナー
 ■関連書籍発刊
 平成13年度
 平成12年度
 平成11年度
 平成10年度
 平成 9年度 「個別教育計画」(IEP)を基にした教科学習の実践
-アセスメントを授業に生かす―
-QOLの充実をめざして-
アセスメントから課題を読み取り、授業に生かす個に応じた指導
個に応じた集団指導のあり方について、個人の全体像を的確に捉えるためにマンダラートの表によりQOLの観点を整理 
 ■研究紀要
 (第13~14号)
 ■公開セミナー
 (年2回実施)
 ■関連書籍発行
 平成 8年度
 平成 7年度 「教科学習を中心にした教育課程の実践」 認知発達を促す取り組みとして、教科を整理した「教科中心の教育課程」を導入
個別教育計画の作成を通して各教科間の関連性を探る
・各教科を「基礎教科」「伸展教科」「活用教科」として教育課程の構造化を図る
 ■研究紀要
 (第10~12号)
 ■公開セミナー
 ■関連書籍発行 
 平成 6年度
 平成 5年度
 平成 4年度精神発達遅滞児の「動きづくり」「行動研究」「言語」に関する研究
-子どもの特性に応じた指導内容・方法の実践的研究-
-ひとの発達の基礎となる学習に関する実践的研究-
 3つのテーマに基づき実践的研究
「行動研究」発達遅滞児の行動変容への試み
「動きづくり」運動における有効な働きの促進と拡大を図る指導
・バランス能力におけるつまずきの要因とその指導プログラム
・視空間知覚と統合能力高めるためのプログラム
「言語」子どもの自立的行動を育てる言語の指導
 ■研究紀要
 (第3~9号)
 平成 3年度
 平成 2年度
 昭和63年度
 昭和62年度
 昭和61年度
 昭和60年度 「子ども一人ひとりの行動の調整状態の確かな見極めに応じたより有効な生命活動の進展・充実への援助を目指して 行動の調整状態とそれを担う信号系活動に視点をおいた行動を読み取る行動体制変換に関わる指導内容・方法を探る ■研究紀要
 (第2号)
 昭和59年度 「精神薄弱児の言語指導」-状況の変転すに適応する(高次・革生的)行動体制形成の土台作りを目指して- ■研究発表大会
 ■研究紀要
 (第1号) 
 昭和58年度精神薄弱児の意思伝達機能の促進指導に関する実践的研究児童生徒の言葉の遅れに着目し、コミュニケーションの状況、意思伝達機能について多角的な評価方法について検討 ■指導記録のまとめ(55・56・57)
 ■継続研究の総括
 昭和57年度
 昭和56年度
 昭和55年度
 昭和54年度